新東名高速の走行感想&農家の嫁芋焼酎(霧島町蒸留所)焼芋焼酎
こんにちは。
いつもありがとうございます。
昨日の続きです。
千葉へ行った帰り道に新東名高速を選択して帰宅しました。
まず、
噂どおり広い道
カーブ・起伏が少ない。
景色が良い。
走っている車が少ない。
(新東名が出来たので分散した)
トンネルと橋がやたらに多い。
です。
結果従来の東名高速より
走りやすかったですね。
ただし、
昨日と今日は不安定な天気でしたのでなんともいえませんが、
一番感じたのは横風が強く、
スピードを出していなくても
ハンドルが取られそうになることが多々ありました。

山の中腹を通っているだけに
これは注意かと思いましたよ。
また、橋も多いので
冬には凍結も注意かもです。

本当に多かったトンネルの入り口が、
斜めにカットされています。
そして、片側だけのライトアップのトンネルも多々ありました。
(昼間だけなのかなぁ。)
また、TVで良く取り上げられているSAですが、
一箇所、静岡SAにトイレ休憩によりました。
新しくオープンしたてだけあって
とても綺麗でした。
ただ、足柄や海老名SAのような大きなSAに
立ち寄ることがある方にとっては
新しくTV等で紹介されているだけに
物足りなさも感じる方もあるかとも。
また、駐車スペースも少なく感じたので
すぐに満車になりやすいかなぁ。
でも、静岡がいっぱい詰まったはじめてみる
お土産などがいっぱいでした。
定着すると良いですよね。

降りる場所を確認すると浜松浜北と森掛川。
乗ってから確認するほうも確認するほうですが、
磐田に帰るにはどちらも微妙な感じ。
出来て開通したばかりの道。
これからまだまだ改良発展しそうな気がしましたよ。
浜松や磐田は製造業の街。
経済効果もあるといいなぁ。

農家の嫁芋焼酎(霧島町蒸留所)焼芋焼酎 1.8Lのご紹介です。

霧島山系の地下水霧島町は、人口5000人の小さな農村。
1000mを越える山々が連なり、火口湖が景観に彩をそえます。
蔵の背後には高千穂峰がそびえ美しい霧島川が流れています。
とても豊かな自然環境です。
蔵の能力は年間800石ほど。
鹿児島でも、もっとも小さい蔵の一つです。
農村の魂と汗の結晶であるさつま芋と米、
そして霧島山系の清水から生まれた「白麹かめ壺仕込み焼酎 農家の嫁」。
大人気焼酎「明るい農村」の姉妹銘柄「農家の嫁」になります。
芋焼酎は、一般的にはさつま芋を蒸して使いますが、
この焼酎は、炭火でじっくりと焼き芋にして原料にした、
業界初の「炭火焼き・焼芋焼酎」です。
そして、白麹、甕仕込みの手間ひまかけて出来上がった焼芋焼酎です。
香ばしさ満点!


農家の嫁芋焼酎(霧島町蒸留所)焼芋焼酎 1.8L
http://www.yygenki.com/SHOP/Q42042T1.html
農家の嫁芋焼酎(霧島町蒸留所)焼芋焼酎 720ml
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