2008年02月15日
昇龍 昇り龍 25゜2年貯蔵酒(原田酒造)&伊予柑が豊作
昇龍 昇り龍 25゜2年貯蔵酒(原田酒造)

「昇龍」の限定版になります。
九州の遙か南沖に浮かぶ美しい珊瑚礁の島「沖永良部島」。
南国の煌めく太陽と大地が生んだ「黒糖」の焼酎は、大自然に
抱かれ時を重ねて、深く甘い薫りを放つ雄大な美酒となりました。
悠久の時が磨いた貯蔵酒ならではの濃密な味わいの中に、
楽園を渡る海風の薫り、
九州酒文化の神髄を感じて戴けたら
売っている
店長も幸せですね。
今年は、なぜか 伊予柑が豊作なんです。

昨年はほとんどならずそしてすっぱくって食べれなかったんですが、
今年は、すっぱいながらも何とか食するに値するお味になりました。
シロップ付けてでないと食べられない店長とは裏腹に、妻・愛娘たちは
本当に果物好きなんでしょう。
そのままで、あっという間に一つ・二つ食べてしまうんです。
と言うことで、
愛娘のために
皮むき役に徹する店長です。
まだまだ人様にお分けするには店長と一緒で未熟かなぁ。

「昇龍」の限定版になります。
九州の遙か南沖に浮かぶ美しい珊瑚礁の島「沖永良部島」。
南国の煌めく太陽と大地が生んだ「黒糖」の焼酎は、大自然に
抱かれ時を重ねて、深く甘い薫りを放つ雄大な美酒となりました。
悠久の時が磨いた貯蔵酒ならではの濃密な味わいの中に、
楽園を渡る海風の薫り、
九州酒文化の神髄を感じて戴けたら
売っている
店長も幸せですね。
今年は、なぜか 伊予柑が豊作なんです。

昨年はほとんどならずそしてすっぱくって食べれなかったんですが、
今年は、すっぱいながらも何とか食するに値するお味になりました。
シロップ付けてでないと食べられない店長とは裏腹に、妻・愛娘たちは
本当に果物好きなんでしょう。
そのままで、あっという間に一つ・二つ食べてしまうんです。
と言うことで、
愛娘のために
皮むき役に徹する店長です。
まだまだ人様にお分けするには店長と一緒で未熟かなぁ。
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